厳しい待遇の看護婦さんにはなりたくない

"私は看護婦にはなりたいとは思いません。
というより、看護婦にはなれないと思います。

私は今まで主に看護婦さんにお世話になったのは、子供を出産した時の2回ですが、その時には看護婦さんにとてもお世話になりました。
人を助ける仕事ということで、看護婦さんや介護士の方はとても素晴らしいと思う一方、仕事内容も力仕事も多く、人を相手にするということで精神的負担もほかの仕事と比べると大きいと思います。

何よりも、看護婦さんや介護士の方は仕事内容はとてもつらいのに、それに対してお給料があまり高くはないという話もよく聞きますし待遇もあまりよくはないようです。

それを裏付けるように、看護婦さんや介護士というのはなり手が少なく不足しているようです。

私はもともと人を相手とするサービス業などの仕事は得意ではないので、さらにそのような厳しい待遇やお給料などの話ををいろいろ聞いてしまうと、少なくても私は看護婦さんにはなりたいとは思いません。"