わけのわからないクレームへの対処

"クレームは、大きく分けて二つに分かれます。自分がミスをしたか、それともただの相手の憂さ晴らしか、です。
前者は自分がサービスを付け忘れていただとか、おまけを忘れていただとか、値段を忘れていただとか、こちらに非があるのですから何を言われても仕方がありません。
しかし、後者の場合は違います。こちらが何か間違ったことをしていないという場合でも、しつこく文句をつけてくるのですからたまったものではありません。
そういう場合は、もう口答えをせず、はい、はい、と聞き、すみませんと謝っておくのが楽です。
たまにとんでもない人だと、謝り方がなっていないと怒るよく分からない人さえもいますが、そこは上手く流しておきましょう。
そもそもこちらは一切悪いことをしていないのですから、実際のところ謝る必要も無いのです。ストレスが溜まった人の憂さ晴らしに付き合っているだけだと解釈をして、右から左へ受け流しておきましょう。
世の中には、本当に意味の分からないクレームが溢れているものです。"

上野の派遣求人に興味があります^^